5月24日(火)朝一で湊川神社で『巻絹』の申し合わせ。拍子を一箇所間違える。「あ、いけね、あとで先生に叱られる」と思った瞬間に道順を忘れる。舞台の上では次の動作以外のことを考えてはいけない。外へ出ると境内に「ムーゲゴンビ」とか「きやぼつ」とか「めあごんり」という看板がはためている。「ラテスカービベ」の前で一瞬眩暈がする。そういえば、神鍋高原の「とち餅」の布看板は風が吹いて裏表が逆転すると「うさ餅」と読める。どうして「餅」だけはそのまま読めるのか、不思議だ。
以上、本日の『ダカーポ』日記でした。
投稿者 uchida : 2005年05月24日 12:58
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こんにちは、ドクター佐藤です(この名前、自ら名乗るとかなり恥ずかしい)。
高校生の頃、僕が住んでいた盛岡で、車体に大きくONAKANIAKUMと書いてあるスクールバスを見かけました。
「『お腹に悪夢』なんて、スクールバスにしては格好良すぎる…」と思いながらようく見てみると、それは『向中野学園』という女子高のバスでした。
お腹に悪夢を抱えた女子高生が沢山乗っているバスを想像しただけで、高校生の僕はドキドキしてしまいました。今もし同じバスを見たら、やっぱりまたドキドキすると思います。
でも、その女子高は、それからまもなく校名が変わってしまいました。
はじめまして。bunと申します。この話題村上春樹氏がエッセイで話題にしています。日本の乳製品メーカに「スジャータ」という会社がありこの会社の輸送トラックの文字が「ターャジス」という音読不能な文字列になるので気になる、という内容でした。
投稿者 bun
: 2005年05月24日 18:11
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