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   <title>Event</title>
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   <title>中沢新一さんと釈センセイの大阪アースダイバー（これは見逃せないぞ）</title>
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   <published>2010-03-04T13:34:05Z</published>
   <updated>2010-03-04T13:36:28Z</updated>
   
   <summary>ナカノシマ大学４月講座「大阪アースダイバーへの道」 2005年に上梓された中沢新...</summary>
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      <![CDATA[<p>ナカノシマ大学４月講座「大阪アースダイバーへの道」</p>

<p>2005年に上梓された中沢新一氏の『アースダイバー』（講談社）。縄文時代の地図を現在の地形に重ね合わせることか ら、渋谷や秋葉原が「どうしてこんな風景になったのか」を読み解くという大胆な試みは、各分野で大きな話題となった。<br />
そんなアースダイビングの次なる舞台 として、発刊直後から中沢氏が注目していたのが大阪であった。<br />
今年の夏には『週刊現代』にて連載も始まる予定だという。</p>

<p>さて、東京をホームグラウンドとする中沢氏には、「現地コーディネーター」役がいた。<br />
それが本誌でもおなじみの釈徹宗先生である。すでに昨年には２人だけのお散歩のようなフィールドワークも行われたそうで、「大阪アースダイバー」への準備は着々と進んでいるようだ。</p>

<p>ナカノシマ大学は中沢氏の連載開始に先駆け、２人による対談をセッティング。時間や空間を一気に飛び越えていく中沢氏の 想像力に、釈先生が大阪に土着の宗教や歴史の補助線を引くことで、アースダイビングの精度はどのように高まりを見せるのか。「知らなかった大阪のこと」満 載の壮大なスケールのダイアローグをお届けします！</p>

<p>日時／4月16日（金）　7:00PM～ （開場 6:00PM）<br />
会場／追手門学院 大阪城スクエア<br />
受講料／2,100円（相変わらずの業界最安値です）<br />
定員／400名<br />
http://www.nakanoshima-univ.com/index.html</p>

<p>もちろんぼくも行きます。平松市長も来てくださるそうです。きっと江さんも中島さんも青山さんも・・・みんな来ると思います。<br />
行けなかった人はTwitter　でフォローしてくださいね。</p>]]>
      
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   <title>クレズマーのコンサートがあります</title>
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   <published>2010-02-12T23:56:24Z</published>
   <updated>2010-02-12T23:58:39Z</updated>
   
   <summary>日本ユダヤ学会のお知らせです。 アメリカからクレズマー（東欧ユダヤ音楽）の専門家...</summary>
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      <name>uchida</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tatsuru.com/event/">
      <![CDATA[<p>日本ユダヤ学会のお知らせです。</p>

<p>アメリカからクレズマー（東欧ユダヤ音楽）の専門家イェール・ストローム、エリザベス・シュウォーツのお二人を招き、3月5、6日に大阪大学で、3月8日立教大学（池袋）でシンポジウムとコンサートを開催します。<br />
入場無料</p>

<p>皆様のご来場をお待ちしております。</p>

<p>東京セッションのお知らせ<br />
日時　3月8日（月曜）18時～20時　レクチャーとコンサート<br />
会場　立教大学太刀川記念館　3階多目的ホール　池袋駅西口徒歩7分、立教大学キャンパス内<br />
http://www.rikkyo.ac.jp/access/pmap/ikebukuro.html</p>

<p>レクチャー題目<br />
イェール・ストローム氏「中東欧ユダヤ人の音楽の民俗学調査」<br />
エリザベス・シュウォーツ氏「ルーマニア音楽と現地ユダヤ人の音楽との関係」<br />
（通訳付き）<br />
レクチャー後　クレズマー・コンサートを開催します。</p>

<p>招待講師のプロフィール等、詳細は以下のURLをご参照ください。<br />
http://www.jjsk.org/klezmer-lec10.html</p>

<p>主催　ストロームさん、シュウォーツさんを招聘する会<br />
お問い合わせ：松山大学　黒田晴之研究室<br />
<a href="mailto:kuroda@cc.matsuyama-u.ac.jp">kuroda@cc.matsuyama-u.ac.jp<br />
</a></p>

<p>クレズマーって不思議な音調の音楽ですよね。悲しくてユーモラスで。<br />
</p>]]>
      
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   <title>鶴澤寛也さんの「はなやぐらの会」のお知らせ</title>
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   <published>2010-02-11T10:14:29Z</published>
   <updated>2010-02-11T12:25:21Z</updated>
   
   <summary>鶴澤寛也主催の公演「第7回はなやぐらの会」のお知らせです。 寛也さんは今発売中の...</summary>
   <author>
      <name>uchida</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.tatsuru.com/event/">
      <![CDATA[<p>鶴澤寛也主催の公演「第7回はなやぐらの会」のお知らせです。</p>

<p>寛也さんは今発売中の『ミセス』でも着物モデルで登場です。（１３０－１３１頁）<br />
すごいですね。</p>

<p>この会は、去年うちの「アートマネジメント副専攻」の諸君がインターンシップでお世話になったイベントです。みんなで寛也さんを応援しましょう。</p>

<p>とき：２０１０年（平成２２年）４月２５日（日）紀尾井小ホール　１３時開演（１５時前終演予定）<br />
１・対談　三浦しをん（作家）×矢内賢二（国立劇場）<br />
２・演奏　野崎村の段　　竹本駒之助（人間国宝）　鶴澤寛也　ツレ＆高音　鶴澤津賀花　<br />
前売り４０００円（当日４５００円）　全席自由　</p>

<p>お問合せお申し込みは、<br />
・義太夫協会 am-giday@gidayu.or.jp  ＴＥＬ・ＦＡＸ　０３－３５４１－５４７１（月～金１０時～１７時・１３時～１４時休憩）<br />
・紀尾井ホールチケットセンター（2月19日より発売）03-32237-0061（10時～18時、日祝休）<br />
チラシほか、詳細はこちらよりご覧下さいませ→<br />
<a href="http://homepage2.nifty.com/kanya/">http://homepage2.nifty.com/kanya/</a></p>]]>
      
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   <title>釈先生と『現代霊性論』出版記念トークセッション</title>
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   <published>2010-02-10T03:31:15Z</published>
   <updated>2010-02-10T03:33:21Z</updated>
   
   <summary>釈徹宗先生との共著『現代霊性論』（講談社）が刊行されることになりましたので、それ...</summary>
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      <![CDATA[<p>釈徹宗先生との共著『現代霊性論』（講談社）が刊行されることになりましたので、それにちなんで、本の販促活動を兼ねて、二人でおしゃべりをします。</p>

<p>とき：３月１３日（土）１７：３０～１９：００<br />
ところ：朝日カルチャーセンター大阪</p>

<p>タイトルとか内容のご案内については、追って告知します。</p>

<p>みんな来てくださいね。</p>]]>
      
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   <title>名越康文先生と「現代若者論」朝カルです</title>
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   <published>2010-02-10T03:25:30Z</published>
   <updated>2010-02-10T03:30:29Z</updated>
   
   <summary>ひさしぶりに名越先生とトークセッションです。 年に一度くらいお会いして、いろいろ...</summary>
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      <![CDATA[<p>ひさしぶりに名越先生とトークセッションです。<br />
年に一度くらいお会いして、いろいろと喫緊の社会問題を論ずるとともに、併せて治療もしてもらっちゃおうというお気楽企画です。</p>

<p>とき：５月２１日（金）１９：００－２０：３０<br />
ところ：朝日カルチャーセンター大阪</p>

<p>演題　：　内田樹VS名越康文　　非活性化する若者たちとオタク文化</p>

<p>演題はいつもように朝カルの森本さんが考えました。どうしてすぐに「VS」をつけたがるんでしょうね。<br />
仲良しなのに。</p>

<p> 講座内容：「「草食系」「ひきこもり」耳慣れない言葉が世間を賑わして、すでに数年。その実態はいまだ謎ばかりです。「草食系とか、ひきこもりは『問題』ではなく、むしろ環境に適応するための『ソリューション』では」と考える内田氏にとって、その意味と「オタク文化」のかかわりは謎だという。文字通り「在宅」という含意が濃厚だと考えられる「オタク」。　比喩的な意味でも、現実的な意味でも「外に出ない」、「他者とまじわらない」若者たちはどうして発生してきたのか、どういう適応戦略なのか、今後どうなるのか、それらについて精神科医・名越氏と語り合います。</p>

<p>だそうです。おもしろそうですね（自分で言うのもなんですけど）</p>

<p>お申し込みは朝日カルチャーセンター大阪まで。<br />
<a href="http://www.asahi-culture.co.jp/www/information.html">http://www.asahi-culture.co.jp/www/information.html</a></p>]]>
      
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   <title>甲南合気会系列道場のご案内</title>
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   <published>2008-04-19T23:31:29Z</published>
   <updated>2008-05-23T08:11:16Z</updated>
   
   <summary>兵庫県西部にお住まいで合気道をしようかな†と思っている人へのお知らせ。　 神戸女...</summary>
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      <![CDATA[<p>兵庫県西部にお住まいで合気道をしようかな～と思っている人へのお知らせ。　</p>

<p>神戸女学院大学合気道部の先々代主将で、多田塾甲南合気会の永山春菜二段が高砂で四月から道場を開きました。<br />
高砂近くにお住まい、ご通勤の方で「四月になったから、合気道なんか始めてみようかな～」と思っている方々にご案内します。<br />
永山くんは歴代主将の中でも屈指の「がんばりやさん」。そのたゆまぬ精進には頭が下がります。<br />
今度も大学を卒業して、バイトしながら、合気道の専門家として立つべくがんばっています。<br />
みんな応援してくださいね。<br />
道場はこちら<br />
<a href="http://www.geocities.jp/aikidotakasago/">http://www.geocities.jp/aikidotakasago/</a></p>

<p>これで私の道場からのスピンオフは三つ目。</p>

<p>最初は内古閑佳奈ちゃんの合気道芦屋道場。<br />
ここはもう創立して７年になります。子どものための合気道道場です。<br />
芦屋周辺にお住まいで、子どもに合気道習わせたいな～と思っている人はこちらへどうぞ。<br />
<a href="http://aikidoashiya.at.infoseek.co.jp/index2.htm">http://aikidoashiya.at.infoseek.co.jp/index2.htm</a></p>

<p>もう一つはウッキーの芦屋合気会（名前が似てるけど、佳奈ちゃんのとは別の道場です）。<br />
こちらは大人のための道場。<br />
<a href="http://space.geocities.jp/ashiya_aikikai2006">http://space.geocities.jp/ashiya_aikikai2006</a></p>

<p>このあとも私としてはお弟子さんたちに続々と「のれん分け」をして、全国チェーン展開をする予定でおります。<br />
あ、それから、このスピンオフ道場に入門した方たちは多田塾甲南合気会のお稽古にも参加することができます。甲南合気会の稽古は土曜日です。<br />
とりあえずこの三道場をどうぞごひいきに。</p>

<p><br />
</p>]]>
      
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